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月の呼び方を覚えよう!

月の呼び方は知っているようで知らないことです。
月に詳しい方ならあの欠け方は・・・なんて方も!


実際に月には月齢というものがあります。
月の満ち欠けを示す度合いのことで、
満月はほぼ月齢14だと言われています。
そしてそれぞれ呼び方があるのです。


新月は月齢0となり、月が太陽と地球との間に来る事で
地球上からは全く見えなくなることを言います。
月齢1は、繊月(せんげつ)と言います。最もほっそりした月となります。
その後はすこしづつ膨らみを佩びていきます。
月齢2は、三日月(みかづき)・ 若月(わかづき)・眉月(まゆづき)・蛾眉(がび)
月齢6は、上弦の月(じょうげんのつき)
月齢9は、十日夜(とおかんや)
月齢12は、十三夜月(じゅうさんやづき)
月齢13は、小望月(こもちづき)・十四日月(じゅうよっかづき)
月齢14は、満月(まんげつ)・十五夜(じゅうごや)・望月(もちづき)・
      三五の月(さんごのつき)・仲秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)・
      芋名月(いもめいげつ)・望(ぼう)
月齢15は、十六夜(いざよい)
月齢16は、立待月(たちまちづき)
月齢17は、居待月(いまちづき)
月齢18は、寝待月(ねまちづき)・臥待月(ふしまちづき)
月齢19は、更待月(ふけまちづき)・亥中の月(いなかのつき)
月齢22は、下弦の月(かげんのつき)・二十三夜月(にじゅうさんやづき)
月齢25は、有明月(ありあけづき)
月齢29は、三十日月(みそかづき) 
となっています。


この機会に覚えてみませんか?
月の観察が楽しくなりますヨ!


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